神楽坂上。



カテゴリ:疑問( 2 )


敬語の分類

敬語の分類が新しくなったらしい。

敬語、「美化語」など加え5分類に 謙譲語は2分割

僕らが学校で習ったのは、「尊敬語、謙譲語、丁寧語」の3つ。

これだけで十分だった。

これらに対し、新たに「美化語」が加わり、「謙譲語」は2つに別れ、動作の対象となる相手への敬意を表す「謙譲語I」と「申す」のように自分の動作などを丁重に表現する「謙譲語II(丁重語)」
になったとの事。
(これって“けんじょうごワン”、“けんじょうごツー”とでも読むんかいな!?)

このままいくと、
  謙譲語III(スリー): 近親者に対してのみ使用
  謙譲語IV(フォー): 電話でのみ使用
        ・
        ・
        ・
  謙譲語XXVI(トゥエンティフォー): 緊急なシチュエーションで使用可能

なんてのもできたりして。(爆)

そりゃカテゴライズすれば勉強する上では覚えやすいかもしれませんが、そーぢゃないでしょ!
重要なのは、会話をする上で、自分と相手または対象者がどういう立場なのかを認識する
能力の向上じゃないでしょうか?
そーすりゃ敬語なんて、自ずから理解できてくるような気がしまが、

どーなんすかねぇ、文科省さん?
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by cozy_kka | 2006-10-04 00:38 | 疑問

人体実験

先日、朝の通勤で普通に歩いていたら、人にぶつかった。
いや、「ぶつかられた」というのが正しい表現。
しかも、まるでこちら避けなかったのが悪いように睨んでいた。。。

僕は普段、人とすれ違う時はできるだけ身をかわしたり避けたりしている。
でも、もし1回も避けなければどれだけ人とぶつかるのだろう。。。?



ということで、文字通り体を張っての人体実験を行ってみた。

目的: 「道は相手が避けるもの」と考え、我がもの顔で歩いている輩が どれだけいるか
     を確認する。

実施日時: 9月12日(今日)朝

実験対象地域: 普段通勤で使っている、駅迄の最終下りストレート
          (約300m)

被験者数: 凡そ100名程度(すれ違う人数)の赤の他人

条件: 1.歩道の端を流れに沿って歩き、決してはみ出さない。
     2.対向者がはみ出ていてぶつかりそうになった場合、相手が避ける場合は
       こちらも避ける。
        相手が避けない場合はこちらも避けない(つまり、ぶつかる)。
     3.相手の人相でビビらない事!



結果: 見事(!?)7名とぶつかりました。
これは、約7%の人達は、当然の如く「道は相手が避けるもの」と思って歩いているという事
だろうか。

ちなみにこの輩達は、最初から避ける気などサラサラなく、流れを無視してこちらに向かって来たので、見事にブチ当たってしまった。

普段からお互いがちょっとだけ譲り合えば、不快な思いもせず、相手を恨まずににすれ違うことができるのに。。。
これって、世の中の色んな事にも当てはめる事ができるような気がする。

まさに、“体”験学習をした朝でした。




ちなみに、この話を会社でしたら、「今どき、どんな理由で刺されるかも解らないんだから、やめとけ」とたしなめられた。

ごもっとも。 もうやりません。
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by cozy_kka | 2006-09-13 00:22 | 疑問


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